レムとは
メイド服姿が超超超似合う正統派美少女です。実際は鬼で戦闘モードになると怖いですが普段は物静かで一途で可愛がってあげたくなること間違いなしです。スリムなのにメイド服ではおっぱいが強調されているのも加点ポイントでしょう。(by 名無し)
レムは忠誠を誓った相手にはどこまでも献身的であるけれど、同時に誰かに依存したいという気持ちも持っているキャラクターです。一途で奥ゆかしく、同時に意志が強いところもあり、まさに現代の男性たちの理想を体現した女性と言えるでしょう。(by 名無し)
レムの身体情報
【公式設定】身長:154cm
おっぱいに関する情報
- メイド服の上からでもわかるくらいの大きな膨らみがいい感じ。メイド服を脱がしたくなるようなとてもいやらしいおっぱいをしている。(by 名無し)
- 童顔なのにおっぱいは大きいというギャップが魅力的です。おそらく陥没乳首になっていて本人はそれを気にしています。だからエッチをするときはしっかりと乳首を立たせてあげる必要があります。普段、表に顔を出さない乳首だからこそ感度はとても高く、おっぱいをやさしく吸ってあげると恥ずかしそうにはにかんでくれるでしょう。(by 名無し)
おまんこに関する情報
- スバルのことが気になり始めてから陰毛を少しずつこっそり手入れし始めたのではないでしょうか?慣れない作業ですので、ちまちまそり残しのようなものもありそうです。(by 名無し)
- 一途なレムはもちろん処女です。美マンで、いつえっちしても良いようにパイパンでお手入れ万善です。ですが、一途だからこそ、ちょっとしたことでエロいスイッチが入ってしまうと思います。抱き寄せるだけできっとおまんこはずぶ濡れになってなることでしょう。自分からは恥ずかしくて言えないけれど、夜一人になると思い人の子種がおまんこの中に入って受精することを想像しながらこっそりとオナニーをしていると思います。(by 名無し)
レムについての見解
偏見
- レムは黒色のゴシック調の紐パンを履いていて、常に濡れている。おまんこはパイパンで、1日の仕事が終わったあとは少しだけ酸っぱい匂いがするのを気にしてしまうところがまた良い。匂いを気にするようになったのは幼い頃に恋人ごっこをした際にラムに指摘された経験から来ている。今は恋人関係にはないが、妄想が止まらず、アダルトグッズが部屋に収まりきらなくなってきている。(by 名無し)
- ご奉仕プレイがめちゃくちゃ好きそう。おちんちんを舐めるだけですぐにおまんこグチュグチュに濡れる。一生懸命フェラするだけで乳首がビンビンに立って、乳首を少し少しつねるだけで軽くイッてそう。口の中に口内射精したあとは、クチュクチュしたあとゴックンした後、頬を染めながら「ご馳走さまです」で言う。その後は騎乗位、正常位、駅弁で三回ぐらい中出ししてやっと満足しそう。(by 名無し)
- とても尽くしてくれてここぞという時に頼りになる芯の強いレムだが、夜ともなるとその際限ない愛情と欲望により、殿方が何度も果てるまで精を搾り取る。鬼だけに体力には自信があり、自分がロリータな外見でありつつも意外と胸があることを強調し、丁寧な言葉遣いとは裏腹に後ろからでも上からでも自分が跨っても、腰を振り続ける。最初は控え目な声が、徐々に高まり、大きな声となり、男性が果てる度に「まだ、いけますよね?」と笑みを見せながらも舌なめずりをして男性器にしゃぶりつく。(by 名無し)
レムのようなメイドさんが俺のところに来てくれないかな
ごめん、メイドさんが欲しいんじゃなくてレムが欲しいんだな。
だってあんなに性格は控えめなのにおっぱいは全然控えめじゃないし、優しいのに腰回りはスケベでこんな最高の女の子いないでしょ。忠誠心の高いレムのご奉仕を受けたい。てか奉仕してくれ。
あのちょっとウルウルした瞳で上目遣いフェラとかしてもらことを考えただけで我慢汁がボタボタ垂れて来そうになるんだけど。床を汚しちゃたらレムの仕事を増やしてしまって申し訳ないから垂れる前にちゃんとお口で受け取るんだよ。
ちゃんとペロペロできたらご褒美をあげるからね。レムってむっつりなところがあるから絶対に舐めている間にアソコを濡らしているでしょ?でも奥ゆかしくて言い出せないだろうけど俺はちゃんと察してあげるからね。
レムがスカートの隙間からお汁を流してしまう前にそのぐちゅぐちゅのオマンコの中に俺の固くなったのをぶち込んであげるから。いつもご奉仕してくれるレムのためにその時は俺がレムが泣き出すほど気持ち良くしてあげるから楽しみに待っていてね。
ところでレムのを孕ませたらどんな子が生まれるんだろう。ちょっと気になるから中に思いっきり出しちゃおうか。
絶対にその方が気持ち良いしレムも嬉しいだろから一緒に中出しセックスを味わおうね。(by 名無し)
レムと初夜を迎えることを妄想してみました
俺がレムのカチューシャを外して、メイド服をゆっくりと脱がしてやると、彼女はその白くて雪のような肌を露わにした。
「待ってください、先に身体を拭かせて欲しいです」
恥ずかしそうに裸体を手で覆い隠す彼女を、俺は無理矢理ベッドに押し倒した。
「ダメです。こんな汚い私を見てはいけません」
泣きそうな顔で懇願する姿が無性に愛おしく思えた。もしかすると彼女には虐められる才能があるのかもしれない。
俺はそっと優しく手を避けて、露わになったマシュマロのような柔らかい胸に触れる。
「こんな変な胸。きっと嫌われます」
半泣きになりながらレムは言った。
彼女は自分の陥没乳首が変だと思っているようだ。俺がそんなことないレムの胸はとても綺麗だよと言ってあげると、彼女は少しだけ安心したように
「ほんと……ですか?」
と上目遣いで言った。
我慢できなくなった俺は思わず胸に顔をうずめた。
そして、ゆっくりと丁寧に乳首を吸い上げた。
「ふふ、なんだか少しくすぐったいです」
彼女の乳首は未だ胸にうずくまったままだ。俺は少し強めに吸い上げた。すると可愛らしい乳首がようやく顔を出した。
「ひゃぅ……!」
同時に、刺激が強かったのかレムは声を殺しながら喘ぎ声を上げた。乳首を入念に吸ってあげると、レムは感じすぎたのか全身を俺に絡ませて抱きついてきた。
「これ以上、乳首は……ダメです」
レムにじゃあどこなら良いのか聞くと、
「もっと下の……方です」
詳しく言ってくれないとわからないよと意地悪した。
「レムのおまたにください」
なおも抵抗するように、おまんこと言いたがらないレムに俺は絶対に言わせようと決意する。
おまたといえばこのへんかなと、おまんこから少しズレた場所にちんぽを押し当てる。
「意地悪しちゃ嫌です……」
ちゃんと言ってくれたらわかるんだけど、レムなら言えるよね? 俺の問いかけにレムは泣きながら小さく言った。
「レムのおまんこにください……」
散々じらしたレムのまんこに俺はちんぽを挿入する。
お漏らしでもしたかのように大洪水になっているまんこは処女にもかかわらずあっさりと俺のちんぽを受け入れた。
処女特有のきつさでレムのまんこは俺のちんぽを喰い絞める。
「やっと一つになれました……」
意地悪されて泣いていたはずのレムだったが、その涙はいつの間にかうれし涙に変わっていた。
レム最高うううう!絶対御奉仕プレイ好きやーーん!ドドドMなのよ。色んなコスさせたい。萌える。